株式会社橋本テル織物

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橋本テル織物のご紹介

Philosophy美しさの摂理にかなった確かなものづくり
株式会社橋本テル織物は、京都・西陣で織元として60余年の歴史を刻みます。その中で生まれ育んできたもの。
それは日本の根底の美。伝統の技。いまも確かな息づかいが聞こえる染織の真髄です。
私たちは一本の糸の吟味に始まり染色や配色、図案や意匠、織の技術、装う人の心に叶うまでを総合的にプロデュースします。企画するだけではなく、造るだけではなく、販売するだけでもない、それらすべてにかかわることで本物の創造を追求しつづけています。まるで自然に水が流れるような「美しさの摂理にかなった確かなものづくり」。それが私たちの目指すものです。

Philosophy美しさの摂理にかなった確かなものづくり

Story株式会社橋本テル織物  社歴

  1900年頃(明治中期) 初代・橋本初三郎が西陣で帯手機業を創業。
  1952年(昭和27年) 二代・橋本昭雄、独立創業、家業を継ぐ。
  1973年(昭和48年) 株式会社橋本テル織物、法人設立。橋本昭雄社長就任。
  1984年(昭和59年) 新本社ビル完成〈京都市上京区大宮通り一条上る〉
  1986年(昭和61年) 鷹峯「松涛居」完成〈京都市北区大宮〉
  1998年(平成10年) 三代・橋本博之社長就任。